カテゴリー:人生の仕組み

  • 死後の世界は想いが通じ合う世界(2)

    死後には完全にトランスパーソナルな状態に戻るため、自分以外の存在の気持ちが、手に取るように判るのです。物質界では理解できなかった人の気持ちや、複雑な人間関係の仕組みも、人生を終えて本来の姿に戻ったあとには、全て理解できるようになります。
  • 死後の世界は想いが通じ合う世界(1)

    本来、「トランスパーソナルな存在」(自己を超えてつながりあっている存在)である私たちは、この物質界を訪れて一つの肉体に入った後でも、肉体的な制限を受けながらも、やはりトランスパーソナルな存在として、心の奥ではつながり合っている。
  • 「死後世界」の光景

    終えたばかりの人生で属していた文化や、信じていた宗教等によって、「その人が死を自覚して安らぐために最適なビジョン」が異なるため、その時に見る(指導役の意識体から見せてもらえる)「死後世界の光景」も様々。仏教徒には仏教なキリスト教徒にはキリスト教的なイメージを見る。
  • 死ぬということは、体から離なれて生きること

    死の瞬間には、自分が肉体から離れて上空に浮かんでいることに気づくと同時に、「自意識として覚醒している」という感覚があることに驚きます。やがて、「な~んだ、死ぬということは、体から離なれて生きるということに過ぎないんだな」と気づいていくのです。
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『カイテキオリゴ』
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